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PTC FlexPLM 属性の参照
「タイプおよび属性の管理」ユーティリティで PTC FlexPLM 属性タイプを作成する際に、このテーブルを使用します。
PTC FlexPLM 属性タイプ
属性タイプ
(ステップ 1: 属性を定義)
属性データタイプ
(ステップ 2: データタイプを選択)
FlexPLM 属性タイプ
(ステップ 3: プロパティを設定)
追加の要件
ブール
ローカル
ブール
ブール
日付
ローカル
日付と時刻
日付
色の選択
ローカル
文字列
色の選択
色を表す 6 桁の 16 進コードを含む列挙値リスト制約を「色 (16 進数)」フィールドに追加します。既存のグローバル列挙を使用するか、グローバル列挙に基づいて新しい列挙を作成するか、新しいローカル列挙を作成できます。
詳細については、色の選択を参照してください。
単一リスト
ローカル
文字列
単一リスト
列挙値リスト制約を追加します。既存のグローバル列挙を使用するか、グローバル列挙に基づいて新しい列挙を作成するか、新しいローカル列挙を作成できます。
テキスト
ローカル
文字列
テキスト
テキスト領域
ローカル
文字列
テキスト領域
「入力フィールドタイプ」リストから、「複数行」を選択します。
派生文字列
ローカル
文字列
派生文字列
「計算式」フィールドに入力します。
イメージ
ローカル
イメージ
イメージ
レイアウトイメージ属性は単独でグループを形成する必要があり、その他の属性と同じグループであってはなりません。
ユーザーリスト
ローカル
ユーザーリスト
ユーザーリスト
ユーザーのリストをフィルタしてそれらのユーザーだけを 1 つまたは複数のユーザーグループに含めるには、「ユーザーグループ」フィールドを設定します。
複数エントリ
ローカル
複数エントリ
複数エントリ
複数リスト
ローカル
複数エントリ
複数リスト
列挙制約を追加します。既存のグローバル列挙を使用するか、グローバル列挙に基づいて新しい列挙を作成するか、新しいローカル列挙を作成できます。
複合
ローカル
複合
複合
列挙制約を追加します。既存のグローバル列挙を使用するか、グローバル列挙に基づいて新しい列挙を作成するか、新しいローカル列挙を作成できます。
詳細については、複合を参照してください。
駆動
ローカル
文字列
駆動
列挙値リスト制約を 1 つ追加します。カスケード属性規則を追加します。制約では、既存のグローバル列挙を使用する必要があります。
取り扱い/洗濯のイメージ
ローカル
取り扱い/洗濯のイメージ
取り扱い/洗濯のイメージ
詳細については、取り扱い/洗濯のイメージを参照してください。
シーケンス
ローカル
シーケンス
シーケンス
この属性はサーチ可能ですが、サーチページには表示されません。
測定単位 (UOM)
ローカル
測定単位
測定単位
「単位ファミリー」「表示可能な単位」「表示桁数」の各フィールドに入力します。
詳細については、測定単位を参照してください。
URL
ローカル
ハイパーリンク
URL
整数
ローカル
整数値
整数
必要に応じて、計算に「計算式」フィールドを使用できます。
浮動
ローカル
実数
浮動
必要に応じて、計算に「計算式」フィールドを使用できます。
通貨
ローカル
実数
通貨
「通貨記号」フィールドに入力します。計算式を使用して通貨を計算する場合、「計算式」フィールドに入力します。
(作業版数未適用オブジェクトへの) 参照
ローカル
オブジェクト参照
参照
「もう一方の属性」および「もう一方のクラス」フィールドに入力します。「フィルタ可能」リストから、「はい」を選択します。「もう一方のクラス」フィールドは作業版数未適用オブジェクトタイプを参照する必要があります。詳細については、オブジェクト参照とバージョン参照を参照してください。
(作業版数未適用オブジェクトへの) 参照リスト
ローカル
オブジェクト参照
参照リスト
「もう一方の属性」および「もう一方のクラス」フィールドに入力します。「フィルタ可能」リストを設定する必要はありません。「もう一方のクラス」フィールドは作業版数未適用オブジェクトタイプを参照する必要があります。詳細については、オブジェクト参照とバージョン参照を参照してください。
(作業版数適用済みオブジェクトへの) 参照
ローカル
バージョン参照
参照
「もう一方の属性」および「もう一方のクラス」フィールドに入力します。「フィルタ可能」リストから、「はい」を選択します。「もう一方のクラス」フィールドは作業版数適用済みオブジェクトタイプを参照する必要があります。詳細については、オブジェクト参照とバージョン参照を参照してください。
(作業版数適用済みオブジェクトへの) 参照リスト
ローカル
バージョン参照
参照リスト
「もう一方の属性」および「もう一方のクラス」フィールドに入力します。「フィルタ可能」リストを設定する必要はありません。「もう一方のクラス」フィールドは作業版数適用済みオブジェクトタイプを参照する必要があります。詳細については、オブジェクト参照とバージョン参照を参照してください。
定数
計算
実数
定数
「計算式」フィールドに入力して定数を設定します。詳細については、計算式を参照してください。
ディスカッション
エイリアス
オブジェクト参照
ディスカッション
「ディスカッション」再使用可能テーブルタイプを指定するための正しい構文を使用して、「マッピング」フィールドに入力します。
「Retail」レイアウトで「再使用可能テーブル」レイアウトコンポーネントを作成し、このコンポーネントに「ディスカッション」属性を配置します。詳細については、属性レイアウトへの再使用可能テーブルの追加を参照してください。
再使用可能テーブル
エイリアス
オブジェクト参照
再使用可能テーブル
「再使用可能テーブル」タイプを指定するための正しい構文を使用して、「マッピング」フィールドに入力します。
「Retail」レイアウトで「再使用可能テーブル」レイアウトコンポーネントを作成し、このコンポーネントに「再使用可能テーブル」属性を配置します。詳細については、属性レイアウトへの再使用可能テーブルの追加を参照してください。
作業版数適用済み再使用可能テーブル
エイリアス
オブジェクト参照
作業版数適用済み再使用可能テーブル
「再使用可能テーブル」タイプを指定するための正しい構文を使用して、「マッピング」フィールドに入力します。
「Retail」レイアウトで「再使用可能テーブル」レイアウトコンポーネントを作成し、このコンポーネントに「作業版数適用済み再使用可能テーブル」属性を配置します。詳細については、属性レイアウトへの再使用可能テーブルの追加を参照してください。