ユーザー情報
「Creo+ ユーザー」(Creo+ Users) ページには、組織内のすべてのユーザーとともに、電子メール ID、組織内の役割、割り当てられているライセンス、ユーザーによるポータルへの最終ログイン時刻などの関連情報がリストされます。
管理者は、このページからライセンスを割り当てることもできます。
1.
「フィルタ」(Filter) - サーチするユーザーの名前を入力します。
2. ユーザー情報。
3. 表示するユーザー情報を制御します。
4. ライセンスが現在使用されているかどうかを表示します。
5. ライセンスが現在使用されていることを示します。
6. ユーザーにライセンスを割り当てます。
7. ユーザーが次の操作を実行できるようにします。
詳細を表示 - 選択したユーザーのライセンス割り当てを表示します。
ライセンス使用状況 - 選択したユーザーのライセンス使用状況を表示します。
ライセンスを割り当て - 選択したユーザーにライセンスを割り当てます。
検証者として設定 - 検証者としての追加の役割をユーザーに割り当てます。
8. 表示を再表示します。
9. 「フィルタを追加」(Add Filter) - 1 つ以上のフィルタに基づいてユーザーをサーチできます。
次の条件を持つフィルタを追加できます。
◦ 「消費ライセンス」(Consuming Licenses): ユーザーが現在アクティブな Creo+ セッションを実行しているかどうかに基づいてフィルタします。
◦ 「拡張機能」(Extensions): ユーザーに 1 つ以上の拡張機能ライセンスが割り当てられているかどうかに基づいてフィルタします。
◦ 「実行ライセンス」(License to Run): ユーザーに名前付き実行ライセンスが割り当てられているかどうかに基づいてフィルタします。
◦ 「ユーザーステータス」(User Status): ユーザーがアクティブか、非アクティブか、ポータルへの招待が期限切れかどうかに基づいてフィルタします。
◦ 「検証者」(Validator): ユーザーに検証者の役割が割り当てられているかどうかに基づいてフィルタします。
複数のフィルタを追加した場合、追加したすべてのフィルタの条件に基づいてユーザーが表示されます。
「Creo+ ユーザー」(Creo+ Users) ページからのユーザーへのライセンスの割り当て
ユーザーはポータルに招待された後、各自のアカウントをアクティブ化して、自分に予約済みのライセンスをアクティブ化できるようにする必要があります。管理者は次の手順に従って、名前付き実行ライセンス、共有実行ライセンス、または名前付き拡張機能ライセンスをユーザーに割り当てることができます。
1. 「Creo+ ユーザー」(Creo+ Users) ページで、ライセンスを割り当てる 1 人以上のユーザーを選択します。
2. 「ライセンスを割り当て」(Assign Licenses) ボタンをクリックして「ライセンスを割り当て」(Assign Licenses) ダイアログボックスを開きます。
3. 名前付き実行ライセンスまたは共有実行ライセンスを選択します。1 人のユーザーに割り当てることができる実行ライセンスは 1 つだけであることに注意してください。以前に割り当てられた実行ライセンスは除去され、新規ライセンスが割り当てられます。
4. 「拡張機能」(Extensions) リストから、ユーザーの役割と要件に基づいて、そのユーザー用の 1 つ以上の拡張機能ライセンスを選択します。
5. 「割り当て」(Assign) をクリックして、選択したユーザーにライセンスを割り当てます。