|
|
管理者でなければなりません。
|


|
|
「Use this for Recipient URL and Destination URL」チェックボックスはオンのままにします。
|

|
|
出力を単にコピーして貼り付けるだけではフォーマットの問題が発生する可能性があるため、必ず「名前を付けて保存」を使用してください。
|


|
|
ssoSecurityConfig フォルダと sso-settings.json ファイルの詳細については、ThingWorx ヘルプセンターの「ssoSecurityConfig ディレクトリの作成」および「sso-settings.json ファイルの設定」を参照してください。
|






|
|
「403 App Not Assigned」のエラーでサインインの試行が失敗した場合は、Okta の ThingWorx アプリケーションにユーザーを割り当て、もう一度サインインを実行してください。
|




|
属性
|
値
|
|---|---|
|
userAuthenticationConverterUserNameAttribute
|
sub
この値は、Okta の デフォルトの認証サーバーで作成されるクレームの名前になります。この値は、 > > > > の順に移動して確認できます。
|
|
oathTokenEndPoint
|
この値は、「Metadata URL」の token_endpoint の値と同じになります。この値を見つけるには、Okta 管理コンソールを開き、 > > > > に移動します。「Metadata URI」をクリックし、token_endpoint の値を見つけます。これは次のようになります。
https://<一意のサーバー名>.okta.com/oauth2/default/v1/token
|
|
checkTokenEndpointUrl
|
この値は、「Metadata URL」の introspection_endpoint の値と同じになります。この値を見つけるには、Okta 管理コンソールを開き、 > > > > に移動します。「Metadata URI」をクリックし、introspection_endpoint の値を見つけます。これは次のようになります。
https://<一意のサーバー名>.okta.com/oauth2/default/v1/introspect
|
|
clientId
|
これは、Okta の ThingworxResourceProvider アプリケーションの「Client ID」フィールドと同じ値になります。
この値を見つけるには、Okta 管理コンソールを開き、左側のナビゲーション枠で > に移動します。ThingworxResourceProvider アプリケーションをクリックします。「General」タブの「Client Credentials」で、「Client ID」フィールドを見つけます。
|
|
clientSecret
|
これは、Okta の ThingworxResourceProvider アプリケーションの「Client secret」フィールドと同じ値になります。
この値を見つけるには、Okta 管理コンソールを開き、左側のナビゲーションパネルで「Applications」をクリックします。ThingworxResourceProvider アプリケーションをクリックします。「General」タブの「Client Credentials」で、「CLIENT SECRETS」セクションを見つけます。
|
