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パッケージ依存
パッケージ依存を使用すると、パッケージの適切なデプロイメントに必要な依存を指定できます。パッケージ依存の追加、修正、または削除は、パブリッシュされていないパッケージに対してのみ行うことができます。パッケージをパブリッシュした後は、パッケージ依存を表示することはできますが、そのパッケージに対して追加、修正、または削除を行うことはできません。
「依存を追加または修正」ページへのアクセス
「依存を追加または修正」ページでは、パブリッシュされていないパッケージに対して、以下のタスクを実行できます。
パッケージの作成時にパッケージ依存を指定します。
パブリッシュされていない既存のパッケージの依存を表示または更新します。
パブリッシュされていないパッケージの「依存を追加または修正」ページには、以下の方法でアクセスできます。
「パッケージを検索」ページで、パブリッシュされていないパッケージを選択して「次へ」をクリックするか、パブリッシュされていないパッケージをダブルクリックします。詳細については、パッケージを検索を参照してください。
作成または選択したパブリッシュされていないパッケージのページにアクセスする場合は、「パッケージ」 > 「パブリッシュ」 > 「依存を選択」をクリックします。
「依存を表示」ページへのアクセス
「依存を表示」ページでは、パブリッシュ済みのパッケージに対して定義されている依存を表示できます。
パブリッシュ済みのパッケージの「依存を表示」ページには、以下の方法でアクセスできます。
「パッケージを検索」ページで、パブリッシュ済みのパッケージを選択して「次へ」をクリックするか、パブリッシュ済みのパッケージをダブルクリックします。詳細については、パッケージを検索を参照してください。
作成または選択したパッケージのうち、最後にパブリッシュされたパッケージのページにアクセスする場合は、「パッケージ」 > 「パブリッシュ」 > 「依存を選択」をクリックします。
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