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インフォテーブルの 1 行目はルートとして使用されるので、メニューアイテムとして表示されません。最上位レベルのメニューアイテムは、ルートの menuId に一致する parentMenuId を使用して定義する必要があります。
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プロパティ名
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説明
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ベースタイプ
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デフォルト値
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バインド可能か (<-、->)
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ローカライズ可能 (Y/N)
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Data
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インフォテーブルをバインドしてメニューアイテムを定義します。MenuEntry データシェイプを使用してインフォテーブルをフォーマットする必要があります。
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INFOTABLE
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Y
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N
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SelectedData
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最後に選択したメニューアイテムのデータを含むインフォテーブル。
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INFOTABLE
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Y
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N
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||
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SelectedDataChanged
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メニューアイテムが選択されたときにトリガーされるイベント。
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イベント
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Y
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N
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||
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MenuOffset
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メニューが開いているときのボタンとメニューの間のスペース。
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NUMBER
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8
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N
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N
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ButtonType
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メニューボタンのボタンタイプを設定します。タイプごとにスタイルが異なります。オプション: 「プライマリ」、「セカンダリ」、「ターシャリ」、「危険」、「透明」
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STRING
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ターシャリ
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Y
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N
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TooltipField
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メニューボタンウィジェットにマウスポインタを合わせたときに、ツールヒントのテキストを表示します。
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STRING
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Y
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Y
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||
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TooltipIcon
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メニューボタンウィジェットのツールヒントのアイコンイメージを設定します。
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MEDIA
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N
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N
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||
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Disabled
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メニューボタンを無効にします。
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BOOLEAN
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False
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Y
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N
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SVGIcon
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メニューボタンウィジェット内で表示するには、SVG アイコンを選択します。メディアエンティティを表示するには、アイコンのプロパティを使用します。
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MEDIALINK
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N
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N
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||
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ButtonIcon
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メニューボタンウィジェット内に表示するアイコンイメージを選択します。このプロパティは SVGIcon プロパティをオーバーライドします。
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MEDIA
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N
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N
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||
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ButtonIconPosition
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アイコンの位置をボタンラベルの左側または右側に設定します。オプション: 「左」、「右」、「上」、「下」
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STRING
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右
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N
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N
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ButtonClicked
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ボタンがクリックされ、ウィジェットにメニューアイテムが定義されていない場合にトリガーされるイベント。
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イベント
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Y
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N
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||
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ButtonMaxWidth
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ボタンの最大幅を設定します。
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NUMBER
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N
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N
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||
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ButtonLabelAlignment
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ボタンのラベルを左、右、または中央に整列します。オプション: 「左」、「右」、「中央」
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STRING
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中央
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N
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N
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ButtonLabel
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ボタンラベルのテキストを指定します。
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STRING
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Y
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Y
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||
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ButtonSize
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ボタンのサイズを設定します。オプション: 「標準」、「中」、「大」、「特大」、「幅に合わせて調整」
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STRING
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標準
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N
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N
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DisplayMenuIcons
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偽に設定した場合、メニューアイテムのアイコンが非表示になります。
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BOOLEAN
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False
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N
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N
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AllowMissingIcons
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この設定が偽で DisplayMenuIcons が真の場合、インフォテーブルデータ内の指定されたアイコンがないメニューアイテムの横にデフォルトのアイコンが表示されます。
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BOOLEAN
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False
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N
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N
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MenuMinWidth
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メニューおよびサブメニューを縮小できる最小幅をピクセル単位で設定します。空の場合、メニューの幅は最も幅の広いアイテムに合わせて設定されます。
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数値
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N
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N
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||
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MenuMaxWidth
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メニューとサブメニューを拡張できる最大幅をピクセル単位で設定します。空の場合、メニューの幅は最も幅の広いアイテムに合わせて設定されます。
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数値
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N
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N
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||
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MenuMaxItems
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メニューとそのサブメニューで表示可能なアイテムの最大数を設定します。データに最大数よりも多くのアイテムが含まれている場合、アイテムは「その他」ラベルの付いたサブメニューの下で非表示になります。
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数値
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5
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Y
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N
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MenuDirection
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メニューが開く方向をボタンに対して相対的に設定します。オプション: 「垂直」、「水平」
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STRING
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垂直
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Y
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N
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ItemConfigurationMode
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「インフォテーブルデータ」モード - インフォテーブルデータを使用して、各メニューアイテムの表示と状態を設定します。サービスの SelectedDataChanged イベントと SelectedData プロパティを使用して、選択されたアイテムを別のサービスに渡すことができます。
「ウィジェットプロパティ」モード - ウィジェットプロパティを使用して各メニューアイテムの表示と状態を手動で設定するか、バインドを使用して動的に設定します。メニューアイテムの Clicked イベントをバインドして、SelectedData プロパティを別のサービスに渡す必要があります。オプション: 「インフォテーブルデータ」、「ウィジェットプロパティ」
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STRING
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インフォテーブルデータ
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Y
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N
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<Item_Name>_Clicked
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メニューアイテムがクリックされたときにトリガーされるイベント。
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イベント
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Y
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N
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||
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<Item_Name>_Disabled
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メニューアイテムを無効にします。
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BOOLEAN
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True
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Y
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N
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<Item_Name>_Visible
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メニューアイテムの表示を制御します。
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BOOLEAN
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True
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Y
|
N
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