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「次で検索」リストで「選択」を選択した場合
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1. 「エンティティセット」リストで、エンティティセットを選択します。
2. 「エンティティ識別子」フィールドに、エンティティ識別子をコンマで区切って入力します。
3. 「クエリータイプ」リストで、次のいずれかのオプションを選択して、次の操作を行います。
フォームベースのクエリー
1. 「属性を選択」で「追加」をクリックし、「属性」リストで、値を取得するプロパティを選択します。
複数の属性を追加するには、「追加」をクリックします。追加した属性を削除するには、
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
2. 「関連アイテムを追加」で「追加」をクリックし、「関連アイテム」リストで、値を取得する関連アイテムを選択します。
複数の関連アイテムを追加するには、「追加」をクリックします。追加した関連アイテムを削除するには、
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
「離散クエリー」
1. 「属性を選択」フィールドで、プロパティ名のコンマ区切りリストを提供する OData 選択式を指定します。
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
2. 「関連アイテムを追加」フィールドで、関連アイテムのコンマ区切りリストを提供する OData 選択式を指定します。
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
「直接入力クエリー」
「クエリー」フィールドで、OData 照会定義式を指定します。
$select=name,number&$expand=context&$top=2&$skip=1&$orderby=name asc&$filter=name eq 'PTC'
SAP ではシステムクエリーオプション $count はサポートされていません。
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
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「次で検索」リストで「クエリー」を選択した場合
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1. 「エンティティセット」リストで、エンティティセットを選択します。
2. 「クエリータイプ」リストで、次のいずれかのオプションを選択して、次の操作を行います。
フォームベースのクエリー
1. 「結合手段」リストで、フィルタ条件を結合する論理演算子を選択します。デフォルト値は「and」です。
2. 「追加」をクリックしてフィルタを追加します。
▪ 「プロパティ」 - サーチするプロパティを選択します。
▪ 「条件」 - 条件を選択します。条件は、文字列やブールなど、選択したプロパティのタイプによって異なります。
▪ 「プロパティ値」 - プロパティの値を入力します。
複数のフィルタを追加するには、「追加」をクリックします。追加したフィルタを削除するには、
3. 「属性を選択」で「追加」をクリックし、「属性」リストで、値を取得するプロパティを選択します。
複数の属性を追加するには、「追加」をクリックします。追加した属性を削除するには、
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
4. 「関連アイテムを追加」で「追加」をクリックし、「関連アイテム」リストで、値を取得する関連アイテムを選択します。
複数の関連アイテムを追加するには、「追加」をクリックします。追加した関連アイテムを削除するには、
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
5. 「並べ替え基準」グループで、結果の「順序」の基準となる「属性」を選択します。
6. 「制限」フィールドに、出力を一定数のエンティティに制限するための値を入力します。
7. 「スキップ」フィールドに、スキップするリソースの数を入力します。
「離散クエリー」
1. 「フィルタ」フィールドで、OData フィルタ基準を propertyName operator 'value' [and | or | not]... フォーマットで指定します。
たとえば、number eq '0000222341' または name eq 'PTC' または startswith(name, 'PTC')
2. 「属性を選択」フィールドで、プロパティ名のコンマ区切りリストを提供する OData 選択式を指定します。
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
3. 「関連アイテムを追加」フィールドで、関連アイテムのコンマ区切りリストを提供する OData 選択式を指定します。
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
4. 「並べ替え基準」フィールドに、OData orderBy の定義式を propertyName [asc | desc] フォーマットで入力します。
5. 「制限」フィールドに、出力を一定数のエンティティに制限するための値を入力します。
6. 「スキップ」フィールドに、スキップするリソースの数を入力します。
「直接入力クエリー」
「クエリー」フィールドで、OData 照会定義式を指定します。
例: $select=name,number&$expand=context&$top=2&$skip=1&$orderby=name asc&$filter=name eq 'PTC'
SAP ではシステムクエリーオプション $count はサポートされていません。
'キー' プロパティの値も出力で取得されます。
NavigationProperty としてマークされているプロパティは、「関連アイテム」として分類されます。
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