をクリックすると表示されるオプションツールバーを使用して、構成部品を配置することができます。ボタン | 説明 |
|---|---|
![]() | アセンブリまたは構成部品からジオメトリ参照を選択します。選択した参照が第 1 コレクターに表示されます。 |
![]() | 前述のステップで、ジオメトリ参照をアセンブリから選択した場合、構成部品で参照を選択します。選択した参照が第 2 コレクターに表示されます。 |
![]() | ドラッガの表示を切り替えます。 |
![]() | ドラッガを再配置または回転して、移動の原点を変更します。 |
拘束 | 説明 |
|---|---|
自動 | 適切な拘束に基づいて、アセンブリ参照を基準にして構成部品参照を自動的に配置します。 |
距離 | アセンブリ参照から一定の距離に構成部品参照を配置します。 |
角度のオフセット | アセンブリ参照に対して一定の角度で構成部品参照を配置します。 |
平行 | アセンブリ参照に対して平行に構成部品参照を配置します。 |
一致 | 構成部品参照を、アセンブリ参照と一致するように配置します。 |
垂直 | 構成部品参照を、アセンブリ参照に対して垂直に配置します。 |
正接 | 異なるタイプの 2 つの参照を向かい合わせて配置します。接触点が正接になります。 |
中央揃え | アセンブリ参照の中央に構成部品参照を配置します。 |
同一平面 | アセンブリ参照と同一平面上に構成部品参照を配置します。 |