|
サポートされているオペレーティングシステム
|
|---|
|
Windows 11
|
|
Windows 10
|
|
Windows Server 2016
|
|
Windows Server 2019
|
|
Windows Server 2022
|
|
|
Microsoft は、業務に不可欠なサーバ (データ管理など) をデスクトップオペレーティングシステム (Windows 10 など) に配布することを推奨していません。業務に不可欠なサーバは、Microsoft のサーバオペレーティングシステム (Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2 など) に配布してください。サーバにデスクトップオペレーティングシステムを使用すると、Creo Elements/Direct には重要な拡張性の制限が生じます。
|
|
|
Java サービスを適切に実行するには、12 GB 以上の RAM 容量をお勧めします。
|
|
プロセスまたはアプリケーション
|
RAM 容量
|
|---|---|
|
Oracle 19c
|
12 GB
|
|
Oracle 12c
|
4 GB
|
|
Microsoft SQL Server 2022
|
1 GB
|
|
Microsoft SQL Server 2019
|
1 GB
|
|
Creo Elements/Direct Manager Server Client
|
53 MB
|
|
Creo Elements/Direct Model Manager または Creo Elements/Direct Drawing Manager
|
435 MB
|
|
Creo Elements/Direct Modeling
|
512 MB
|
|
Creo Elements/Direct ライセンスサーバ
|
58 MB
|
|
Creo Elements/Direct Drafting
|
256 MB
|
|
|
Microsoft SQL Server 2019、Microsoft SQL Server 2022、Oracle 12c、または Oracle 19c をすでにインストールしている場合は、以下のサービスが無効になっていないこと、または手動で起動するように設定されていないことを確認します。これが原因でデータベースのインストールが失敗することがあります。
Oracle 19c または Oracle 12c:
• OracleOraDb19c_home1TNSListener または OracleOraDb12c_home1TNSListener
• OracleServiceWM
Microsoft SQL Server 2022 または Microsoft SQL Server 2019:
• SQL Server (instance_name)
|
|
|
Oracle 19c をインストールしたコンピュータを再起動してから、Creo Elements/Direct Manager Server データベースサーバをインストールしてください。再起動せずにインストールすると、ORA-12560 error: TNS protocol error が発生し、インストールがハングすることがあります。場合によっては復旧できなくなります。
|
|
|
Oracle 12c をインストールしたコンピュータを再起動してから、Creo Elements/Direct Manager Server データベースサーバをインストールしてください。再起動せずにインストールすると、ORA-12560 error: TNS protocol error が発生し、インストールがハングすることがあります。場合によっては復旧できなくなります。
|
|
|
.NET Framework Version 3.5 をインストールすると、.NET Framework Version 2.0 もインストールされます。
|