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例: 幾何公差レイアウト
Creo Parametric で各フィーチャーの幾何公差が区画に分かれたフィーチャー制御フレーム (矩形) によって指定されます。この区画には、幾何公差シンボル、さらに、その後に公差値が入ります。該当する場合は、公差の後に実体状態シンボルが付きます。
幾何公差とデータムに関連性がある場合、公差値の以下の区画に参照データム名が入ります。該当する場合は、データム参照文字の後に実体状態シンボルが付きます。
1. 実体状態、3 次
2. 実体状態、2 次
3. 実体状態、1 次
4. 実体状態、公差
5.
6. タイプ
7. データム参照、1 次
8. データム参照、2 次
9. データム参照、3 次
10. 実体状態、1 次、合成
11. 実体状態、1 次、基準
12. データム参照、1 次、基準
13. データム参照、1 次、合成