csvReport 要素
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説明
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csvname
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必須。このエントリでは、レポート名を指定します。
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csvcontainerPath
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オプション。このエントリでは、レポートを格納するコンテナを指定します。値を指定しない場合は、デフォルトのサイトコンテナが使用されます。
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csvdescription
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オプション。このエントリでは、レポートの説明を指定します。
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csvinputPage
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オプション。このエントリでは、レポートの入力ページを指定します。
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csvresourceBundle
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オプション。このエントリでは、レポートのリソースバンドルを指定します。
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csvuiContext
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オプション。このエントリでは、Windchill UI でレポートが表示される場所の制御に使用される UI コンテキストマスクを指定します。
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csvreadyForUse
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オプション。このエントリでは、エンドユーザーがレポートを使用できるかどうかを指定します。値を指定しない場合、デフォルト値は False です。
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csvsoapClass
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オプション。レポートのデータソースとしてレポートタスクが使用される場合、このエントリでは SOAP クラスを指定します。この要素は "csvsoapMethod" 要素とともに使用され、レポートタスクを完全に指定します。レポートは、データソースとしてレポートタスクまたは ReportTemplate のいずれかを指定する必要があります。
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csvsoapMethod
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オプション。レポートのデータソースとしてレポートタスクが使用される場合、このエントリでは SOAP メソッドを指定します。この要素は "csvsoapClass" 要素とともに使用され、レポートタスクを完全に指定します。レポートは、データソースとしてレポートタスクまたは ReportTemplate のいずれかを指定する必要があります。
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csvreportTemplateName
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オプション。レポートのデータソースとして ReportTemplate が使用される場合、このエントリでは ReportTemplate 名を指定します。この要素は "csvreportTemplateContainerPath" 要素とともに使用され、ReportTemplate を完全に指定します。レポートは、データソースとしてレポートタスクまたは ReportTemplate のいずれかを指定する必要があります。
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csvreportTemplateContainerPath
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オプション。レポートのデータソースとして ReportTemplate が使用される場合、このエントリでは ReportTemplate 名を指定します。この要素は "csvreportTemplateName" 要素とともに使用され、ReportTemplate を完全に指定します。レポートは、データソースとしてレポートタスクまたは ReportTemplate のいずれかを指定する必要があります。
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