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ログテキストフィールドの操作
更新された Web インタフェースでは、アイテムビューと DocStudio で、特定のアイテムタイプのログテキストフィールドを表示して編集することができます。
ログテキストを表示するには、以下の手順を実行します。
1. アイテムビューまたは DocStudio で、目的のアイテムを開きます。詳細については、アイテムビューへのアクセスDocStudio へのアクセスを参照してください。
2. ログテキストフィールドに移動します。
アイテムビューを使用する場合の注意事項は以下のとおりです。
ログテキストテーブルの各エントリに対して表示できるのは、最大 4 行のログテキストだけです。4 行を超えるログテキストが存在する場合は、データを表示するための垂直スクロールバーが表示されます。
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ログテキストのエントリが複数存在する場合は、ログテキストの最初の 3 つのエントリだけがフィールドに表示されます。
DocStudio を使用する場合の注意事項は以下のとおりです。
ビューモードで表示できるのは、最大 2 行のログテキストだけです。2 行を超えるログテキストが存在する場合、水平方向の省略記号が表示されます。
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ログテキストのエントリが複数存在する場合は、ログテキストの最初のエントリだけが「コンテンツ」ペインに表示されます。
3. フルスクリーンモードでログテキストを表示するには、 をクリックします。フルスクリーンモードでは、ログテキストの履歴を表示することもできます (履歴が存在する場合)。
4. フルスクリーンモードからビューモードに戻るには、 をクリックします。
ログテキストを編集するには、以下の手順を実行します。
1. アイテムビューまたは DocStudio で、目的のアイテムを開きます。
2. 「編集」をクリックします。
3. ログテキストフィールドに移動し、編集するログテキストフィールドの内部をクリックします。
4. ログテキストフィールドにコメントを入力するか (アイテムビューを使用する場合)、「コンテンツ」ペインでコメントを入力します (DocStudio を使用する場合)。または、 をクリックし、フルスクリーンモードでコメントを入力します。
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フルスクリーンモードで編集を行う場合は、 ドラッグハンドルを使用して、編集領域のサイズを調整することができます。
5. フルスクリーンモードで編集している場合は、 をクリックして「コンテンツ」ペインに戻ります。
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DocStudio での編集中に行の外側をクリックすると、その行が強調表示されます。これは、ドキュメント内に未保存の変更内容が存在することを示しています。また、フィールド内に値が存在しない場合は、 アイコンが非表示になります。
編集を再開するには、強調表示されているカラムをクリックします。
6. 「適用」をクリックしてから「保存」をクリックします。
新しく追加されたコメントにより、ログテキストフィールドが更新されます。
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アイテムビューと DocStudio では、ビューモードと編集モードでキーボードショートカットを使用して移動することができます。詳細については、アイテムビューの移動アイテムの編集ビューの移動DocStudio ビューモードでの移動DocStudio 編集モードでの移動を参照してください。