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検索操作の実行
アイテムを ID で検索する場合は「ID」オプションを使用し、アイテムをテキストで検索する場合は「テキスト」オプションを使用します。デフォルトでは「ID」オプションが選択されますが、「テキスト」オプションに切り替えることができます。検索ボックスにテキスト文字を入力すると、「テキスト」オプションが自動的に選択されます。
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アイテムの編集中に「検索」オプションを使用するには、そのアイテムに対する変更内容を保存する必要があります。
ID による検索
「ID」を選択し、検索ボックスにアイテム ID を入力して ENTER キーを押します。指定したアイテムのアイテムビューが、同じブラウザタブ内に表示されます。
バージョン付きアイテムの場合、そのアイテムの ID を「Live Item ID-Major Version ID.Minor Version ID」という形式で入力します。次に例を示します。7201-1.0
テキストによる検索
「テキスト」を選択し、検索するテキスト文字列を入力して ENTER キーを押します。検索条件に一致する結果が表形式で表示されます。
検索ボックスには、最大 500 文字を入力することができます。
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AND 演算子と OR 演算子の組み合わせを検索しようとすると、「この組み合わせはサポートされていません」という内容のエラーメッセージが表示されます。
テキスト検索でサポートされている演算子の詳細については、「テキスト」オプションの をクリックするか、「演算子を使用したアイテムのテキスト検索の向上」トピックを参照してください。
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検索結果のページで「検索を非表示」をクリックすると、検索操作を開始したページに戻ります。検索結果のページに検索結果が表示されると、グローバル検索アイコン に変わります。
検索結果のページには、テキスト検索条件に一致する結果が表形式で表示されます。アイテム ID を除くすべてのフィールドのデータがプレーンテキストで表示されます。
デフォルト設定の場合、フィールドに対して以下のカラムが表示されます。
ID
タイプ
タイトル
状態
プロジェクト
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パラメータ値などの複雑なフィールドを追加すると、検索結果テーブルのカラムヘッダーとしてコンマ区切りリストが表示されます。
検索結果のページでは、以下の点に注意してください。
アクション
説明
「さらに表示」リンクをクリックする
検索結果のページ下部にある「さらに表示」リンクをクリックすると、次の検索結果ページが読み込まれます。
データをエクスポートする
CSV 形式、Excel 形式、XML 形式のいずれかで検索結果をエクスポートする場合は、 をクリックします。
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検索結果をフィルタすると、フィルタ条件に一致するデータだけがエクスポートされます。
カラムの構成を行う
検索結果テーブルに表示されるようにカラムを構成する場合は、 をクリックします。詳細については、検索結果を表示するカラムの構成を参照してください。