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クロスカットパースペクティブに関する重要な考慮事項
クロスカットパースペクティブを使用する場合は、以下の点を考慮してください。
DocStudio のデフォルトフィールドは、クロスカットパースペクティブではカラムとして追加されます。
asOf 日付構成または asOf ラベル構成を使用してコンテンツが追加されていない場合 (ライブコンテンツまたはバージョン付きコンテンツの場合)、クロスカットパースペクティブの「指定の日付」カラムが空白になります。
asOf ラベル構成を使用してコンテンツを DocStudio から追加すると、クロスカットパースペクティブの「指定の日付」カラムに、asOf ラベルの値ではなく asOf 日付の値が表示されます。
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ただし、API で asOf ラベル構成を使用してコンテンツを追加すると、クロスカットパースペクティブの「指定の日付」カラムに asOf ラベルの値が表示されます。
こうしたコンテンツのラベルを削除しても、そのコンテンツは有効であるとみなされます。
以下の場合、クロスカットパースペクティブのコンテンツは無効であるとみなされます。
コンテンツが削除された場合。
特定のドキュメントから別のドキュメントにコンテンツが移動された場合。
ラベルまたはベースラインが削除された場合。
コンテンツにアクセスできない場合。
後の日付や時刻でラベルまたはベースラインが移動された場合。
取り消し線が表示されているコンテンツは、無効なコンテンツです。
クロスカットパースペクティブの API コマンドは、トリガースクリプトを使用して実行することはできません。