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製品表現の作成とアノテーションの保存
Windchill MPMLink オブジェクトの製品表現の作成、表示、および更新を行うことができます。この後、アノテーションを作成して保存できます。
製品表現を作成し、アノテーションを保存するには、次の手順に従います。
1. Creo View エクスプローラで、製品表現を構成するオブジェクトおよびリソースのコンテキストメニューを開きます。
2. 「製品表現として保存」をクリックします。
3. 製品表現の詳細と説明を入力し、「OK」をクリックします。
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「デフォルトの製品表現として設定」がオンになっている場合、その製品表現がデフォルトとして保存されます。
「サムネイルを生成」を選択した場合、保存されている製品表現のサムネイルイメージが生成され、その製品表現が作成されたオブジェクトの「情報」タブに表示できます。
4. Creo View エクスプローラで、製品表現に表示する注記、測定、またはアノテーションを追加します。
5. 「マークアップ」タブをクリックして、選択したオブジェクトのアノテーションセットを保存します。
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コンテキストメニューの「製品表現」をクリックすると、Windchill の「製品表現」ページが表示されて、新しく作成した製品表現も含めて、選択したオブジェクトのすべての製品表現が表示されます。