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逆引き参照機能のサポート
Windchill 13.1.0.0
ユーザーインタフェースの場所: 部品の情報ページで、新規タブを作成し、「カスタマイズ」 > 「関連オブジェクト」 > 「トレース」 > 「リモートトレース」の順に選択して、部品構造ブラウザの「トレース」タブを選択します。
説明
Windchill で逆引き参照機能をサポートするために、新しい「リモートトレース」テーブルが導入されました。この機能を使用することで、外部 OSLC サーバーで管理されている、Windchill トレース対象部品のリモート OSLC リンクを表示できます。これにより、Windchill でトレースリンクを管理する際に、異なる製品間でのリモートリンクの複製や同期化などの問題を防止できます。
逆引き参照機能は、PTC RV&SPTC Modeler、および Codebeamer OSLC サーバーでのみサポートされています。
関連情報
詳細については、「「リモートトレース」テーブル」を参照してください。
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