エンジニアリング材料の指定と更新
ライフサイクル評価では、カーボンフットプリントなどの環境指標を正確に算出するために、すべての部品にエンジニアリング材料を指定する必要があります。
エンジニアリング部門から提供される材料仕様を eBOM に追加するには、以下の方法を使用します。
エンジニアリング材料を Creo モデルに指定して更新し、チェックインします。チェックインの際に自動関連付けを行います。詳細については、「モデルアイテムの管理」の「エンジニアリング材料モデルオブジェクト」セクションを参照してください。
部品の情報ページおよび「エンジニアリング材料」テーブルで、エンジニアリング材料を指定することで、その材料情報を更新します。詳細については、「部品へのエンジニアリング材料の指定」を参照してください。
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