関連付けされたドキュメントバージョンの削除
ドキュメントを削除する際には、ドキュメントの最新改訂を削除するか、そのドキュメントのすべての改訂を削除するかを選択できます。
ドキュメントの削除は、「ドキュメント」パネルの「アクション」メニュー、ドキュメントサーチ時の「クイック情報」メニュー、および製品のサイドバーにある「クイック情報」メニューの操作として行うことができます。
改訂を削除する際には、以下の点に注意してください。
• ドキュメントを削除するための適切なアクセス許可が必要です。
• 製品に関連付けられているドキュメントは削除できません。ドキュメントを削除する際、ドキュメントのバージョンが製品に関連付けられている場合、そのドキュメントは削除されません。
• ドキュメントの特定のバージョンを削除する場合は、ドキュメントの最新バージョンが削除されます。たとえば、ドキュメントのバージョン A、B、C、D があり、A と B は保持して C を削除するには、最初に D を削除して、C をドキュメントの最新バージョンにする必要があります。