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タグに割り当てる値にスペースを含めないでください。
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タグ
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説明
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<classname>
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ターゲットクラス名を指定します。lcs.plugins.properties ファイル内で定義されているものと同じターゲットクラスである必要があります。
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<processor>
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ターゲットオブジェクトに対していずれかの変更イベントが発生したときに、変更イベントロジックに使用するプロセッサを指定します。
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<types>
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複数の <type> 要素を含みます。
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<type>
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<types> 要素内に含まれます。特定のタイプ名を含みます。
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<typename>
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<type> 要素内に含まれます。変更定義を適用する PTC FlexPLM オブジェクトタイプを指定します。同じターゲットオブジェクトの異なるサブタイプに対して異なる変更を追跡するよう設定できます。ターゲットクラスで <type> 要素を 1 つだけ使用する場合は、ルートタイプに設定する必要があります。すべてのサブタイプはこの設定を継承しますが、特定のサブタイプのルートタイプ設定をオーバーライドすることも可能です。サブタイプに属性を設定すると、その属性はそのサブタイプだけに有効となり、変更がそのタイプのルートレベルで追跡されることはありません。
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<events>
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複数の要素を含むことができます。イベントはタイプごとに定義されます。つまり、イベント名、追跡の指定、および追跡対象属性は、<type> 要素で指定された任意のタイプに対応しています。
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<eventName>
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<events> 要素内に含まれます。ターゲットオブジェクトに対して追跡する変更イベントを識別します。既成の状態では、PTC FlexPLM は次の 5 つのイベントをサポートしています。
• CREATE
• UPDATE
• CHECKIN (イテレーション適用済みオブジェクトの選択用)
• DELETE
• CHANGESTATE
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<tracked>
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<events> 要素内に含まれます。<eventName> 要素で指定されたイベントを追跡するかどうかを示します。この要素は、次の 2 つの値をサポートしています。
• true (イベントを追跡する)
• false (イベントを追跡しない)
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<content>
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<events> 要素内に含まれます。イメージページのコンテンツを追跡するかどうかを示します。この要素は、次の 2 つの値をサポートしています。
• true (コンテンツの追加および削除を追跡する)
• false (コンテンツの追加および削除を追跡しない)
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<attributes>
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<events> 要素内に含まれます。<eventName> で指定された特定のイベントとともに値を追跡する必要がある属性を指定します。複数の属性は、コンマで区切る必要があります。特定のイベントの属性を追跡する必要がない場合は、<attributes> タグと </attributes> タグの間にスペースを 1 つ入力します。
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