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このウィジェットは、プラットフォーム内の標準装備として、および SDK からインポート可能な Web コンポーネントとして使用できます。
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ウィジェットをワークスペースにドラッグすると、シンプルフィルタがデフォルトで有効になります。
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シンプルフィルタ
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チップベースのデータフィルタ
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![]() |
![]() |




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プロパティ名は、サービス内の actionId の値に基づいて表示されます。
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操作
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プロパティ/イベント名
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説明
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例
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|---|---|---|---|
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ボタン
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<actionId>_Clicked
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ボタンをクリックすると、バインド可能なイベントがトリガーされます。
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Button1_Clicked
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<actionId>_Disabled
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ツールバーでのボタン操作を無効にします。
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Button1_Disabled
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<actionId>_Visible
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ツールバーの操作の表示を制御します。
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Button1_Visible
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ドロップダウン
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<actionId>_Disabled
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ツールバーでのドロップダウン操作を無効にします。
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Dropdown1_Disabled
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<actionId>_SelectedText
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このバインド可能なプロパティを使用することにより、ドロップダウン操作で選択したテキストの値を設定および取得できます。
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Dropdown1_SelectedText
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<actionId>_SelectedTextChanged
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ドロップダウンで選択したテキストを変更すると、バインド可能なイベントをトリガーします。
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Dropdown1_SelectedTextChanged
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<actionId>_Visible
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ツールバーのドロップダウン操作の表示を制御します。
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Dropdown1_Visible
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リンク
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<actionId>_Disabled
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ツールバーでのリンク操作を無効にします。
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Link1_Disabled
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<actionId>_Visible
|
ツールバーのリンク操作の表示を制御します。
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Link1_Visible
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切り替え
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<actionId>_Disabled
|
ツールバーでの切り替え操作を無効にします。
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Toggle1_Disabled
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<actionId>_State
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このバインド可能なプロパティを使用することにより、切り替えボタンの操作の状態を設定および取得できます。
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Toggle1_State
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<actionId>_StateChanged
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切り替え操作の状態を変更すると、バインド可能なイベントをトリガーします。
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Toggle1_StateChanged
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<actionId>_Visible
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ツールバーの切り替えボタン操作の表示を制御します。
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Toggle1_Visible
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メニューボタン
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<actionId>_MenuItemConfigMode
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メニューアイテムの設定方法を制御します。「インフォテーブルデータ」 - インフォテーブルデータを使用して、各メニューアイテムの表示と状態を設定します。サービスの actionId_SelectedDataChanged イベントと actionId_SelectedData プロパティを使用して、選択されたアイテムを別のサービスに渡すことができます。「ウィジェットプロパティ」 - 各メニューアイテムの表示と状態を、ウィジェットプロパティを使用して手動で設定するか、バインドを使用して動的に設定します。actionId_SelectedData プロパティを別のサービスに渡すには、メニューアイテムの Clicked イベントをバインドする必要があります。
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MenuButton1_MenuItemConfigMode
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<actionId>_Disabled
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ツールバーの操作を無効にします。
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MenuButton1_Disabled
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<actionId>_Visible
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ツールバーの操作の表示を制御します。
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MenuButton1_Visible
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<actionId>_SelectedData
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メニューボタンで最後に選択したメニューアイテムのデータを表すインフォテーブル。
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MenuButton1_SelectedData
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<actionId>+<menuID_name>_Clicked
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メニューアイテムがクリックされたときにトリガーされるバインド可能なイベント。このプロパティは、<actionId>_MenuItemConfigMode が「ウィジェットプロパティ」に設定されている場合に表示されます。
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MenuButton1Item1_Clicked
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<actionId>+<menuID_name>_Disabled
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メニューボタンのアイテムを無効にします。このプロパティは、<actionId>_MenuItemConfigMode が「ウィジェットプロパティ」に設定されている場合に表示されます。
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MenuButton1Item1_Disabled
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<actionId>+<menuID_name>Visible
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メニューボタンのアイテムの表示を制御します。このプロパティは、<actionId>_MenuItemConfigMode が「ウィジェットプロパティ」に設定されている場合に表示されます。
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MenuButton1Item1_Visible
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プロパティ名
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説明
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ベースタイプ
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デフォルト値
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バインド可能か(Y/N)
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ローカライズ可能か(Y/N)
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
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ActionsData
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ToolbarAction データシェイプを使用してフォーマットされる、ツールバーの操作アイテムを表示および設定するためのインフォテーブルデータソース。
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INFOTABLE
|
該当なし
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Y
|
N
|
||
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CategoryLabel
|
フィルタカテゴリのドロップダウンリストの上に表示されるテキスト。
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STRING
|
フィルタ基準
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N
|
Y
|
||
|
ConditionLabel
|
フィルタ条件のドロップダウンリストの上に表示されるテキスト。
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STRING
|
条件
|
N
|
Y
|
||
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CustomClass
|
ウィジェットの最上位の div に適用するユーザー定義の CSS クラス。
スペースで区切って、複数のクラスを入力できます。
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STRING
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
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Disabled
|
マッシュアップ内のウィジェットを無効にします。
ウィジェットはマッシュアップ内に表示されますが、クリックまたは選択はできません。
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BOOLEAN
|
false
|
Y
|
N
|
||
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FilterChipPosition
|
データフィルタのチップコンテナの位置を設定します。ウィジェットの上部または下部にチップを表示できます。
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STRING
|
下
|
N
|
N
|
||
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FilterData
|
チップフィルタのドロップダウンに表示するアイテムのデータが含まれているインフォテーブルソース。
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INFOTABLE
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
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FilterDateOrder
|
チップフィルタに表示される日付の日、月、年の順序を設定します。
「自動」、「日-月-年」、「月-日-年」、「年-月-日」の各オプションがあります。
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STRING
|
自動
|
N
|
N
|
||
|
FilterDisclosureType
|
フィルタチップの表示および非表示に使用するエレメントのタイプを「リンクを表示」または「ボタン」として設定します。
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STRING
|
リンクを表示
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N
|
N
|
||
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FilterFormatToken
|
“DD-MM-YY” パターンを使用してチップフィルタの日付をフォーマットします。このフォーマットでは大文字と小文字が区別され、FilterDateOrder プロパティがオーバーライドされます。
この構文は ISO フォーマットに従います。
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STRING
|
該当なし
|
N
|
Y
|
||
|
FilterType
|
フィルタタイプを設定します。
シンプルなフィルタボックスを表示することも、チップベースのデータフィルタウィジェットを使用することもできます。フィルタを非表示にするには、「なし」を選択します。
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STRING
|
フィルタボックス
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N
|
N
|
||
|
HideFilterSeparator
|
ツールバー上のデータフィルタの分離に使用する垂直線を非表示にします。
|
BOOLEAN
|
false
|
N
|
N
|
||
|
LatitudeLabel
|
チップフィルタを使用して場所でフィルタするときに緯度の入力ボックスの上に表示されるテキスト。
|
STRING
|
Latitude
|
N
|
Y
|
||
|
LongitudeLabel
|
チップフィルタを使用して場所でフィルタするときに経度の入力ボックスの上に表示されるテキスト。
|
STRING
|
Longitude
|
N
|
Y
|
||
|
Query
|
フィルタされたデータセットの取得に使用される JSON クエリー。
|
QUERY
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
|
QueryChanged
|
フィルタウィジェットのクエリーが変更されるとイベントをトリガーします。
|
該当なし
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
|
RangeEndValueLabel
|
チップフィルタを使用して値の範囲をフィルタするときに 2 つ目の入力ボックスの上に表示されるテキスト。
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STRING
|
値 2
|
N
|
Y
|
||
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RangeStartValueLabel
|
チップフィルタを使用して値の範囲をフィルタするときに 1 つ目の入力ボックスの上に表示されるテキスト。
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STRING
|
値 1
|
N
|
Y
|
||
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ResetToDefaultValue
|
このウィジェットの入力をそれぞれのデフォルト値にリセットします。
|
該当なし
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
|
ShowCategoryListFilter
|
フィルタカテゴリのドロップダウンリストにフィルタボックスを追加します。
|
BOOLEAN
|
false
|
Y
|
N
|
||
|
ShowHideFilters
|
データフィルタウィジェットの開示の制御を非表示にし、チップコンテナを拡張します。
|
BOOLEAN
|
True
|
N
|
N
|
||
|
SortFilter
|
データフィルタカテゴリのオプションのリストをアルファベット順に並べ替えます。
|
BOOLEAN
|
True
|
N
|
N
|
||
|
SimpleFilterChanged
|
フィルタボックス内の文字列が修正されるとイベントをトリガーします。
|
該当なし
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
|
SimpleFilterHintText
|
フィルタボックスのヒントテキストを設定します。
|
STRING
|
フィルタ
|
N
|
Y
|
||
|
SimpleFilterLabel
|
フィルタボックスのラベルを設定します。
|
STRING
|
該当なし
|
Y
|
Y
|
||
|
SimpleFilterPosition
|
ツールバーのフィルタボックスの位置を設定します。このボックスは、「左」、「右」、または「中央」領域に配置できます。
位置を「中央」に設定すると、SimpleFilterAlignment プロパティがリストに表示されます。
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STRING
|
左
|
N
|
N
|
||
|
SimpleFilterAlignment
|
フィルタボックスがツールバーの中央領域に配置される場合のその整列を設定します。このボックスは、「左」、「右」、または「中央」に整列させることができます。
|
STRING
|
左
|
Y
|
N
|
||
|
SimpleFilterString
|
シンプルなフィルタボックス内の文字列を設定または取得できます。
|
STRING
|
該当なし
|
Y
|
N
|
||
|
SimpleFilterWidth
|
フィルタボックスの幅を設定します。
|
NUMBER
|
273
|
Y
|
N
|
||
|
TabSequence
|
TAB キーを押したときの、ウィジェットのシーケンス番号を設定します。
|
NUMBER
|
0
|
N
|
N
|
||
|
UnitsLabel
|
チップフィルタを使用して場所または日付でフィルタするときに単位を設定するドロップダウンリストの上に表示されるテキスト。
|
STRING
|
Units
|
N
|
Y
|
||
|
ValueLabel
|
チップフィルタに条件の値を含む入力ボックスの上に表示されるテキスト。
|
STRING
|
値
|
N
|
Y
|