
Org Name 列が含まれている CSV ファイルの場合、データを再び TAL で処理する必要があるときに、Org Name を入力として指定した場合、ブックマークと注記の情報は移行されません。 |
列のフォーマットは、正規表現を使用して指定されます。これは、正規表現の知識があることを前提としています。 |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット | ||
Creation Date | スクリプト作成日を指定します (03-24-2011 など)。
| 必須 | タイムスタンプ | ||
Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。 | オプション | 文字列 | ||
CollectionID | これらの CSV ファイルが説明するコレクション ID を指定します。データのロード先の値を複数含めることができます。 コレクションが指定されていない場合、システムはコンテキスト ID を探します。 この CollectionID は Servigistics InService で使用されているコレクション ID です。 この CollectionID は製品階層内の 1 つのレベルに関連付けられます。CollectionID と ProductHierarchy.csv ファイル内のノードが一致している必要があります。 | オプション | 文字列 | ||
IsAuthoredDoc | デフォルトの言語を指定します (en-US など)。 | 必須 | 文字列 | ||
ContextIDs | セミコロンで区切られた、バンドルに適用できるすべてのコンテキストのリストを指定します。システムは、この情報を使用して、コレクションへのマッピングを解決します。 コンテキストが指定されていない場合は、バンドルに toc.csv ファイルが提供されている必要があります。そうでない場合、コンテキストまたはコレクションがないため、バンドルのロードが失敗します。 コレクションとコンテキストの両方が指定されていると、システムは両方の和集合を使用します。 | オプション | 文字列 |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Toc Code | この PH エンティティの一意のコードを指定します。 | 必須 | 文字列 |
Parent Entity Code | Toc Code の親の PH エンティティコードを指定します。これは製品階層構造の作成に使用されます。ルート PH コードは properties.csv ファイル内の ContextIDs (または CollectionID) の値を指している必要があります。 | 必須 | 文字列 |
Order | PH 内の同じレベルにあるその兄弟ノード間でのエントリの順序。 有効な値: first、last、または数値。 | リリース 6.3 では使用されていません。 | first|last - 1-9 など |
Image Code | 現在の PH ノードのサムネイルイメージを表します。 新規イメージを追加するには、image.csv ファイルと関連イメージファイルが CSV 入力バンドルに含まれている必要があります。イメージがバンドルに含まれていない場合、そのイメージなしで PH がロードされます。 | オプション | 文字列 |
Description_lang | 指定されている言語でこの PH エントリを説明するテキスト。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の説明の場合は Description_en です。 | 必須、オカレンスの数は 1 つ以上 5 つ以下 | 文字列 {1,256} |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Toc Code | TOC 構造全体で一意な ID を TOC ノードに指定します。 | 必須 | 文字列 {1,115} |
Parent Entity Code | この IS に対応する PH 内のレベルを指定します。これにより、製品階層と情報構造間にリンクが作成されます。 | 必須 | 文字列 {1,115} |
Type | エンティティが存在する TOC 内のレベルを定義します。レベルは番号順で作成されている必要があります。設定可能な値には、次のようなものがあります。 • 4 - グループ (フォルダ) • 5 - ドキュメント (アセンブリまたはサービス情報 PDF/XML) | 必須 | [4-5]{1} |
Format | ドキュメントのフォーマットを指定します。使用可能な値は assembly、iepdf、iexml、および iegraphics です。 | タイプ 5 の場合のみ必須 | assembly|pdf |
Order | TOC 内の同じレベルにあるその兄弟ノード間でのエントリの順序を指定します。指定しない場合はアルファベット順になります。 | 必須 | 数値[1-9][0-9]* |
Document Code | この TOC エントリに関連付けられているドキュメント (アセンブリ、PDF または XML ドキュメント) を参照します。 | TOC タイプが 5 (ドキュメント) の場合は必須 | 文字列 {1,115} |
Image Code | 現在の TOC ノードのサムネイルイメージを表します。 新規イメージを追加するには、image.csv ファイルと関連イメージファイルが CSV 入力バンドルに含まれている必要があります。イメージがバンドルに含まれていない場合、そのイメージなしで TOC がロードされます。 | オプション | 文字列 {1,64} |
Description_lang | 指定されている言語でこの PH エントリを説明するテキスト。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の説明の場合は Description_en です。 | 必須、オカレンスの数は 1 つ以上 5 つ以下 | .{1,256} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | 各 IS (フォルダ) エントリレベルに適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 文字列 |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の IE (XML、PDF、GRAPHIC、PARTSLIST) をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Model | PH の特定の PH レベル (製品ファミリーまたはモデル) を指定します。 | 必須 | 文字列 |
SN | TOC.csv ファイルでのみ使用されている既存のシリアル番号を指定します。コンテキストはそのモデルが関連付けられている TOC 階層を使用して解決されるので、ここでコンテキストを指定する必要はありません。 これは、必要に応じて、この製品に適用できない TOC からのデータをフィルタするために使用されます。 TOC およびアセンブリエントリに関連付けられているシリアル番号が複数ある場合は、複数の行が必要とされます。1 行につき 1 つのシリアル番号のみを指定できます。 | 必須 | 文字列 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の PI エントリをマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合は空白のままにします。 | オプション | ブール |
Title | PI のタイトルを指定します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
Description | PI の説明を入力します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
AlternateSerialNumber | PI の代替部品シリアル番号を指定します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
SalesOrderNumber | PI のセールスオーダー番号を指定します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
alias1 | PI のメタデータ情報を入力します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
alias2 | PI のメタデータ情報を入力します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
alias3 | PI のメタデータ情報を入力します。 | オプション | 文字列 {1,115} |
Image Code | PI に関連付けられているイメージのファイル名を参照します。このイメージは、ビジュアルナビゲーションに使用されます。 サムネイルイメージがロードされるためには、image.csv ファイルとイメージファイルをバンドルに含める必要があります。 | オプション | 文字列 {1,115} |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Assembly Code | このアセンブリ (部品リスト) の一意のコードを指定します。これは既存の TOC エンティティのコードと一致している必要があります。 | 必須 | 文字列 {1,115} |
Part Code | 既存の部品のコードを指定します。 "Assembly Code=Part Code" の場合は、説明部品が指定されます。説明部品がキットとして識別されている場合は (part.csv 内で)、アセンブリ全体がキットとしてマークされます。 | 必須 | 文字列 {0,63} |
Conf Code | 「Part Code」が一意ではなく、同じ部品が 1 つのアセンブリ内で複数回表示される場合は、これらを区別する一意のコードを提供するために、この値が含められます。 | オプション | 文字列 {0,63} |
Part Order | 部品リスト内におけるこの部品の順序を数値で指定します。 | 必須 | 0 より大きい整数値 |
Part Quantity | アセンブリ内におけるこの部品の数量を指定します。 | 必須 | 文字列 {1,16} |
Image Code | この部品が表示されるイメージのコードを指定します。これには、アセンブリ内の特定の部品に適用できる複数のイメージを含めることができます。 | オプション | 文字列 {1,64} |
Hotspot Key | hotspot.csv ファイルで指定されているホットスポット情報を参照します。 | オプション | 文字列 {0,64} |
Orderable | この部品を注文できるかどうかを指定します。 指定できる値は yes または no です。 | オプション、デフォルトは yes。 | yes|no |
Additional_Detail_xxx | フレキシブルフィールドが表示され、デフォルトではサポートされていない追加のメタデータ属性を部品リストにロードできます。これらの新しい属性は多言語ではサポートされていません。 追加のパラメータを指定する場合、Additional_Detail_xxx を使用してこれらを渡すことができます。xxx は、Servigistics InService に保管されている実際の属性名です。 名前の xxx 部分がデフォルトの Servigistics InService 部品リストの XML スキーマのエレメント名と完全に一致している場合、このフィールドの値はそのエレメントにマッピングされます。 | オプション | この値は、デフォルトの Servigistics InService 部品リストのエレメントにマッピングされるとき、そのエレメントのフォーマットに準拠している必要があります。つまり、Additional_Detail_Indenture の値は桁値である必要があります。 そうでない場合は、任意の文字列を指定できます。ただし、フィールドは言語のバリエーションには対応していません。 |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | アセンブリに適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 説明を参照 |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。 Org Name が割り当てられていないアセンブリには、デフォルト値として properties.csv からの Org Name の値が割り当てられます。 | オプション | 文字列 {1,115} |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Part Code | 部品の一意のコードを指定します。 | 必須 | 文字列 |
Obsolete | 部品が廃止されているかどうかを指定します。 指定できる値は yes または no です。 | オプション、デフォルトは no。 | yes|no |
Orderable | この部品を注文できるかどうかを指定します。 指定できる値は yes または no です。 | オプション、デフォルトは yes。 | yes|no |
Image Code | 部品の写真コードを参照します。 | オプション | 文字列 {1,64} |
Description_lang | 指定されている言語でこのエントリを説明するテキスト。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の説明の場合は Description_en です。 | 必須、オカレンスの数は 1 つ以上 5 つ以下 | 文字列 {1,256} |
Additional Detail_name | フレキシブルフィールドが表示され、デフォルトでは提供されない新しいメタデータ属性を部品に指定できます。これらの新しい属性は多言語ではサポートされていません。 name は、その部品に付ける新しいメタデータの一意の名前を表します。たとえば、ディーラー価格をメタデータとして追加する場合、Additional Detail_DealerPrice 列を使用します。 もう 1 つの例として、部品がキットとして識別されるようにする場合は、値 true を持つ Additional_Details_isKit 列を追加します。 部品が説明部品である場合は (assembly.csv 内の Part Code を参照)、その部品によって説明されているアセンブリ全体がキットとしてマークされます。 | オプション | 文字列 {0,256} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | 部品に適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 説明を参照 |
Applicability | 部品アイテムのコンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。PartsList のラインアイテムに適用性を定義する場合、これを assembly.csv ファイルで定義する必要があります。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。 Org Name が割り当てられていない部品には、デフォルト値として properties.csv からの Org Name の値が割り当てられます。 | オプション | 文字列 {1,115} |
Related Documents | この部品に関連する IE ドキュメントコードのセミコロン (;) 区切りリストを入力します。 サポートされている IE のタイプは IEXML、PDF、GRAPHIC です。指定したドキュメントコードが、IE マッピングファイルに含まれている IE のドキュメントコードまたは識別コードを指している必要があります。 | オプション | [IEXML| IEPDF|IEGRAPHIC]: <ドキュメントコード>; 例: IEXML: XML49; XML33; IEPDF: P444; IEGRAPHIC:9888; ドキュメントコードリスト内の各エントリは、値が 1 つの場合でも、セミコロンで区切られていなければなりません。 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の部品をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Image Code | アセンブリのイメージを指定します。これは CGM、PVZ、および SVG フォーマットのイラストレーションに適用できないことに注意してください。 | 必須 | 文字列 {1,64} |
Hotspot Key | イメージ内のホットスポットの番号と、assembly.csv ファイルの部品リスト内の部品への参照を指定します。 | 必須 | 文字列 {1,64} |
Hotspot Left X | イメージの左辺からホットスポット領域の左端までの水平座標をピクセル単位で指定します。 | 必須 | 整数 |
Hotspot Top Y | イメージの上部からホットスポット領域の上端までの垂直座標をピクセル単位で指定します。 | 必須 | 整数 |
Hotspot Width | イメージ内のホットスポット領域の幅をピクセル単位で指定します。 | 必須 | 整数 |
Hotspot Height | イメージ内のホットスポット領域の高さをピクセル単位で指定します。 | 必須 | 整数 |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Source Part Code | 関連のソースにある部品を指定します。既存の部品のコードを参照します。 ソース部品が後継部品チェーングループ内にある場合、または複数の部品で構成されている場合は、セミコロンで区切られた部品コードのリストを指定する必要があります。 後継部品チェーンの場合、これは N:1 の関連を表すために使用されます。 | 必須 | 文字列 {0,63} |
Target Part Code | 部品関連においてターゲットである部品を指定します。既存の部品のコードを参照します。 ターゲット部品が後継部品チェーングループ内にある場合、または複数の部品で構成されている場合は、セミコロンで区切られた部品コードのリストを指定する必要があります。 後継部品チェーンの場合、これは 1:N の関連を表すために使用されます。 | 必須。オカレンスの数は 1 つ以上 | 文字列 {0,63} |
Target Part Quantity | アセンブリ内におけるこの部品の数量を指定します。 Target Part Code 列が複数の部品をグループ化している場合は、対応する部品ごとに、セミコロンで区切られた部品数量のリストを指定します。 | 必須 | 整数 {1,16} |
Relation | 部品関連のタイプを指定します。有効な値: • Supersession • Alternate • Xref • Supplementary | 必須 | Supersession|Alternate|Xref|Supplementary |
Comment_lang | 指定されている言語でこのエントリに関するコメントを指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は Comment_en です。 このフィールドはデータ作成者のために用意されており、Servigistics InService では使用されていません。 | オプション。 オカレンスの数は 5 つ以下 | 文字列 {1,256} |
Source Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。セミコロン (;) で区切って複数のエントリを指定できます。 Org Name が割り当てられていないソース部品には、デフォルト値として properties.csv からの Org Name の値が割り当てられます。 | オプション | 文字列 {1,115} |
Target Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。セミコロン (;) で区切って複数のエントリを指定できます。 Org Name が割り当てられていないターゲット部品には、デフォルト値として properties.csv からの Org Name の値が割り当てられます。 | オプション | 文字列 {1,115} |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の部品関連をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
以前のリリースでは、この情報は alternative_parts.csv ファイルに含まれていました。このファイルはサポートされなくなりました。古いファイル内の最初の列の名前は Alternate Source Part Code でした。新しいファイルでは、この列の名前は Source Part Code になっています。部品間の一意の関係は以下の要素から成ります。 • Source Part Code • Source Org Name • Target Part Code • Target Org Name • Relation |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット | ||
Object Number | BOM の一意の識別子を指定します。 | 必須 | 文字列 {0,64} | ||
Context ID | BOM に適用されるコンテキスト ID を指定します。これは製品階層内のノードと一致している必要があります。 | 必須 | 文字列 {0,64} | ||
Sales Model | 製品の販売モデルを指定します。
| オプション | 文字列 {0,64} | ||
Build Date | 製品が構築された日付を指定します。
| オプション | 文字列 | ||
Test Date | 製品がテストされた日付を指定します。
| オプション | 文字列 | ||
Ship Date | 製品が出荷された日付を指定します。
| オプション | 文字列 | ||
Delete BOM | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の BOM 構造をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール | ||
Comment_lang | 指定されている言語でこのエントリに関するコメントを指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は Comment_en です。 このフィールドはデータ作成者のために用意されており、Servigistics InService では使用されていません。 | オプション、オカレンスの数は 5 つ以下 | 文字列 {1,256} |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Object Number | このコレクションに関連付けられている bom.csv ファイル内の BOM 識別子への参照を指定します。 1 つのコレクションが複数の BOM 構造 (bom.csv ファイル) にマッピングされていることがあります。 | 必須 | 文字列 {0,64} |
SerializedComponent Object Number | serializedcomponent コレクションタイプの "キャプティブ" オブジェクト (SN) シリアル番号を指定します。その他のタイプではこの値は無視されます。 | オプション | 文字列 {0,64} |
Collection Type | BOM コレクションのタイプを指定します。指定できる値は parts または serializedcomponents です。別の値が指定されている場合、または値が指定されていない場合、エントリはロードされません。追加のカテゴリまたは別のカテゴリがロードされますが、ユーザーインタフェースには反映されません。 | オプション | 文字列 |
Display Order | このコレクションの表示順序を指定します。1 が最も高い順序です。 | オプション | 整数 |
Part Number | コレクションに含まれている部品番号を指定します。 | 必須 | 文字列 {0,63} |
Part Name_lang | 指定されている言語で部品名を示すテキスト。言語ごとに個別の列を含める必要があります。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は Part Name_en です。 | オプション | 文字列 |
Quantity | BOM 内の部品番号 (部品のラインアイテム) の数量を指定します。 | 必須 | 整数 {1,16} |
Part Indenture | Servigistics InService ユーザーインタフェースで部品名をインデントする量を指定します。 | オプション | 整数 |
Processed Date | BOM が処理された日付を指定します。 serializedcomponent アイテムのみに使用されます。 | オプション | 文字列 |
Build Date | BOM が構築された日付を指定します。 serializedcomponent アイテムのみに使用されます。 | オプション | 文字列 |
Test Date | BOM がテストされた日付を指定します。 serializedcomponent アイテムのみに使用されます。 | オプション | 文字列 |
Ship Date | BOM が出荷された日付を指定します。 serializedcomponent アイテムのみに使用されます。 | オプション | 文字列 |
Last Modified Date | BOM が最後に修正された日付を指定します。 serializedcomponent アイテムのみに使用されます。 | オプション | 文字列 |
Comment_lang | 指定されている言語でこのエントリに関するコメントを指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は Comment_en です。 このフィールドはデータ作成者のために用意されており、Servigistics InService では使用されていません。 | オプション。 オカレンスの数は 5 つ以下 | 文字列 |
Org Name | この組織名からベンダーコードが割り当てられます。これは、IMAN ファイルでマッピングされています。 Org Name が割り当てられていない BOM には、デフォルト値として properties.csv からの Org Name の値が割り当てられます。 | オプション | 文字列 {1,115} |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
GRAPHIC Code | グラフィックの一意の識別子を指定します。 | 必須 | 文字列 {1,256} |
Info Type | Servigistics InService で使用される情報タイプを指定します。 情報タイプは、ユーザーがアイテムを情報構造とサーチ結果の両方でフィルタできるようにするためのメタデータです。たとえば、情報タイプは "サービス情報" や "部品リスト" に設定できます。このメタデータ情報もサーチ可能です。 | オプション | 文字列 {1,128} |
File Name_lang | ファイル名を含む GRAPHIC への相対パスを指定します (GRAPHIC ルートディレクトリ内)。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は File Name_en です。 | 必須。オカレンスの数は 1 つ以上。 | 文字列 {1,256} |
Description_lang | 指定されている言語でグラフィックを説明するテキストを指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は File Name_en です。 | 必須。オカレンスの数は 1 つ以上 5 つ以下。 | 文字列 {1,256} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | GRAPHIC IE に適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 説明を参照 |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の GRAPHIC IE をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Image Code | このイメージの一意のコードを指定します。 | 必須 | 文字列 {1,64} |
File Name | ファイル名を含む画像ファイルへの相対パスを指定します (Images ルートディレクトリ内)。 | 必須 | 文字列 |
Image Height | イメージの高さを指定します。指定しない場合、デフォルトのユーザーインタフェースでのサイズが使用されます。 | オプション | 整数 |
Image Width | イメージの幅を指定します。指定しない場合、デフォルトのユーザーインタフェースでのサイズが使用されます。 | オプション | 整数 |
Title_lang | 指定されている言語でこのエンティティを示すタイトルを指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の説明の場合は Description_en です。 | オプション、オカレンスの数は 5 つ以下 | 文字列 {0,256} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | イメージに適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | [0-9A-Za-z\-]{0,64} |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定のイメージをマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
PDF Code | PDF の一意の識別子を指定します。PDF に複数の言語への翻訳が存在する場合は、それらも指定します。 | 必須 | 文字列 {1,256} |
Info Type | Servigistics InService で使用される情報タイプを指定します。 情報タイプは、ユーザーがアイテムを情報構造とサーチ結果の両方でフィルタできるようにするためのメタデータです。たとえば、情報タイプは "サービス情報" や "部品リスト" に設定できます。このメタデータ情報もサーチ可能です。 | オプション | 文字列 {1,128} |
File Name_lang | ファイル名を含む PDF への相対パスを指定します (PDF ルートディレクトリ内)。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は File Name_en です。 | 必須。オカレンスの数は 1 つ以上。 | 文字列 {1,128} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | PDF IE に適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 説明を参照 |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の PDF IE をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
XML Code | XML ファイルの一意の識別子を指定します。 | 必須 | 文字列 {1,256} |
Info Type | Servigistics InService で使用される情報タイプを指定します。 情報タイプは、ユーザーがアイテムを情報構造とサーチ結果の両方でフィルタできるようにするためのメタデータです。たとえば、情報タイプは "サービス情報" や "部品リスト" に設定できます。このメタデータ情報もサーチ可能です。 | オプション | 文字列 {1,128} |
File Name_lang | ファイル名を含む XML への相対パスを指定します (XML ルートディレクトリ内)。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、英語の場合は File Name_en です。 | 必須。オカレンスの数は 1 つ以上。 | 文字列 {1,256} |
Context and SN SN 列名のみを持つ列を使用することもできます。 | XML IE に適用できるコンテキストとシリアル番号の組み合わせを指定します。SN、コンテキスト、またはその組み合わせは、Context1:SN1; Context2:SN2 というフォーマットで指定できます。以下に例を示します。 • コンテキストのみ - Context1:;Context2: • SN のみ - SN1;:SN2 • 組み合わせ - Context1:SN1;Context2:SN2 シリアル番号の範囲を指定するには、最初のシリアル番号と最後のシリアル番号を "~" で連結する必要があります。以下に例を示します。 12532~12899;20001~20100 | オプション | 説明を参照 |
Applicability | コンテキスト、シリアル番号、その他のオプションと選択肢、または日付適用性を APEX フォーマットで指定します。 適用性を定義するには以下のプロパティを使用します。 • PRODUCT - 製品コンテキストエフェクティビティを指定します。 • INSTANCE_RANGE - シリアル番号エフェクティビティを指定します。 • DATE_RANGE - 日付エフェクティビティを指定します。 • IS - オプションと選択肢のエフェクティビティを指定します。 以下の例は、製品コンテキストエフェクティビティとシリアル番号エフェクティビティのみを示しています。 (AND (PRODUCT '0000016615')) (AND (PRODUCT '0000016615') (INSTANCE_RANGE '1' '200') ) (AND (PRODUCT '0000016615') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0')) (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) この例は、サービスエフェクティビティのすべてのプロパティを示しています。 (AND (AND (PRODUCT '0000016615') (OR (INSTANCE_RANGE '1' '200') (DATE_RANGE '2015-01-01 00:00:00.0' '2017-01-01 00:00:00.0'))) (AND (IS 'Color' 'Blue' 'Red') (IS 'Country' 'USA' 'UK' 'India') ) ) | オプション | 説明を参照 |
Delete | 増分アップデートプロセスの一部として削除対象の特定の XML IE をマークするために使用されるブールフラグ。 特定のエントリを削除対象としてマークするにはこれを True (大文字と小文字は区別されない) に設定し、マークしない場合はこの列を空白のままにします。 | オプション | ブール |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Option_Code | オプションの名前を指定します。例: Colorこの列には値を 1 つだけ指定できます。 | 必須 | 文字列 |
Option_lang | 指定されている言語でのこのオプションの名前を指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、Option_fr はフランス語での名前です。 | オプション | 文字列 |
Choice_Code | オプションの選択肢の名前を指定します。例: Greenこの列には値を 1 つだけ指定できます。 | 必須 | 文字列 |
Choice_lang | 指定されている言語でのこの選択肢の名前を指定します。 lang は ISO 639-1 フォーマットで言語コードを表すことに注意してください。たとえば、Choice_fr はフランス語での名前です。 | オプション | 文字列 |
CSV の列 | 説明 | 必須/オプション | フォーマット |
Applicablity | このオプションと選択肢が適用される PH エントリの値を指定します。 | 必須 | 文字列 |
Option_Code | オプションの名前を指定します。例: Colorこの列には値を 1 つだけ指定できます。複数の値を指定しなければならない場合、複数の列を使用します。 | 必須 | 文字列 |
Choice_Code | オプションの選択肢の名前を指定します。例: Greenこの列には値を 1 つだけ指定できます。複数の値を指定しなければならない場合、複数の列を使用します。 | 必須 | 文字列 |