サービスグループ内のユーザー、プロフィール、ライセンスの自動同期化
「ライセンス認証」権限を持つユーザーが「同期化」アイコンから「Web システムにログイン」操作を選択した場合、Servigistics InService システムによって、そのサービスグループ内のすべてのユーザーのアクセス制御定義が自動的に更新されます。この処理が行われていることがメッセージによってユーザーに通知され、このプロセスが完了すると、ユーザーはメインの Servigistics InService ユーザーインタフェースにリダイレクトされます。このプロセスには数分かかることがあります。
サービスグループのライセンスが失効している場合、そのサービスグループに属する任意のユーザーがインターネットに接続したときに、その失効が自動的に適用されます。ユーザーが認証する必要はありません。