) と、不確定な計算フィールドを示すアイコン (
) が表示されますが、レポートでこれらのアイコンを表示することはできません。
) が表示されます。次の標準 (デフォルト) フィールドをバージョンに対して編集できるよう設定できます。Backward
Forward
|
|
ドキュメントとコンテンツのバージョンの場合、編集できるのは一部のフィールドタイプだけです。一部の組み込みフィールドについては編集できません。サポートされるフィールドタイプの一覧と組み込みフィールドの制約事項については、「ドキュメントコンテンツのカスタマイズ」トピックの「重要な編集フィールド」を参照してください。
「バージョン編集フィールド」の一覧の整数フィールドを範囲フィールドと結び付ける場合、範囲フィールドでは、ドキュメントおよびコンテンツバージョンにライブフィールドアイコン (
) が表示されます。 |
|
|
Integrity 10.6 以降のリリースでは、ALM ソリューションのダウンロードはサポートされなくなりました。また、PTC RV&S サポートセンターからダウンロードすることもできません。PTC が提供する使用可能な ALM ソリューションの詳細については、PTC のアカウント担当者にお問い合わせください。
|
|
PTC RV&S コンポーネント
|
影響する領域
|
|---|---|
|
関連ビュー
|
「関連」ビュー (GUI) のブランチをロードする場合、バージョン付きアイテム ID は表示されません。ブランチがロードされた後、バージョン付きアイテム ID が表示されます。
|
|
アイテムの表示および編集
|
計算フィールドおよび範囲フィールド (ID に FVA を使用している場合) には、バージョン付きアイテム ID が表示されません。
|
|
Microsoft Excel へのアイテムのエクスポート
|
im exportissues (CLI) および「アイテムを Excel にエクスポート」 (GUI/Web) では、バージョン付きアイテム ID はエクスポートされません。
|
|
CLI コマンド
|
次の CLI コマンドでバージョン付きアイテム ID を指定することはできません。
• im printissue
• im propagatetraces
• im branchsegment --insertLocation, --parentID
• im issues --focusIssueID
• im viewsegment --focusIssueID, --sessionID
• im viewduplicates
|
|
Visual Studio および Eclipse のインテグレーション
|
バージョン付きアイテムは、インテグレーションに返されません。
|
|
PTC RV&S Web サービス
|
入力に対してバージョン付きアイテム ID を指定することはできません。また、出力ではバージョン付きアイテム ID は表示されません。
|
|
ログ
|
• 監査ログでは、バージョン付きアイテム ID は表示されません。
• クライアントおよびサーバーログでは、いくつかのバージョン付きアイテム ID が表示されます。
|
|
電子メール通知
|
関連フィールド値では、バージョン付きアイテム ID は表示されません。
|