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演算子
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説明
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キーボードショートカット
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シンボリック式の極限を評価します。
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Ctrl+L
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極限演算子を使用して極限値を指定する場合、次の点に注意する必要があります。
• Engineering Notebook では実数の変数を使用する関数に対して、符号なし無限大が正の無限大と同様に扱われます。
• 極限値のプレースホルダーに挿入できるのは ∞ と -∞ のみで、+∞ は挿入できません。このため、Engineering Notebook で扱われる文では +∞ と ∞ が等しくなります。
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