可変パラメータ
次の関数について説明します。
この UDF を配置する場合にオプションで設定可能な可変パラメータ、可変アノテーション、またはその両方の値の配列を取得するには、関数 ProUdfdataVarparamsGet() を使用します。可変寸法のこの ProArray を解放するには、関数 ProUdfvarparamProarrayFree() を使用します。
*関数 ProUdfdataVarparamsGet() を呼び出したときに取得されたハンドルは、配置する UDF に自動的に割り当てられません。ユーザー定義の可変パラメータまたは可変アノテーションの値を使用して UDF を配置するには、ProUdfdataVarparamAdd() を使用する必要があります。
この可変パラメータまたは可変アノテーションの値が属するフィーチャーまたはアノテーション要素を取得するには、関数 ProUdfvarparamOwnerGet() を使用します。
可変パラメータまたは可変アノテーションの値の名前またはシンボルを取得するには、関数 ProUdfvarparamNameGet() を使用します。
可変パラメータまたは可変アノテーションのデフォルト値を取得するには、関数 ProUdfvarparamDefaultvalueGet() を使用します。
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