アップロード
アップロードでは、Creo Parametric のファイルおよびその他の依存オブジェクトが、ローカルワークスペースキャッシュからサーバー側ワークスペースに転送されます。
次の関数について説明します。
ProServerObjectsUpload() 関数は、指定されたオブジェクトをワークスペースにアップロードします。アップロードするオブジェクトは、
Creo Parametric のカレントセッションに存在している必要があります。アップロードする前に、
ProMdlSave() 関数を使用してオブジェクトを必ず保存してください。
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Creo Parametric のカレントセッションに読み込まないですべてのオブジェクトをワークスペースにアップロードするには、チェックインオプション upload_only を PRO_B_TRUE に設定して関数 ProServerObjectsCheckin() を呼び出します。
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