構成部品のプロパティの修正
関数 ProAsmcompTypeSet() を使用すると、構成部品のタイプを設定できます。
関数 ProAsmcompFillFromMdl() は、テンプレートモデルを構成部品のモデルにコピーします。
*テンプレートモデルのコピー先のモデルがサポートされていないモデルである場合、この関数はエラー PRO_TK_UNSUPPORTED を返します。たとえば、埋め込みモデルなどです。
関数 ProAsmcompMakeUniqueSubasm() で、サブアセンブリのパスを指定してサブアセンブリ固有のインスタンスを作成します。関数 ProAsmcompRmvUniqueSubasm() は、サブアセンブリのインスタンスを除去します。
関数 ProAsmcompSetPlaced() は、配置または未配置の特定の構成部品を考慮するよう に強制します。
例 1: アセンブリのメンバーのリスト
<creo_toolkit_loadpoint>/protk_appls/pt_userguide/ptu_asmt にある UgAsmCompVisit.c ファイル内のサンプルコードは、アセンブリの構成部品を再帰的にリストし、各構成部品のソリッドの名前を書き出します。
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