「ワイヤフレーム」(Wireframe) - 次の操作を行った場合、構成部品は指定された構成部品の上に重ねてワイヤフレームで表示され、すべてのエッジは白色 (または指定したその他の色) で表示されます。
「ワイヤフレーム」(Wireframe) に設定する。
「シェード」(Shaded) - 指定されているすべての構成部品は、隠線表示の構成部品の手前にあるか背後にあるかに関係なく、シェード表示されます。
「透明」(Transparent) - 指定されているすべての構成部品が透明表示されます。透明度のデフォルト値は 75 です。コンフィギュレーションオプション style_state_transparency を 0 から 100 の範囲で設定できます。 |
「隠線」(Hidden Line) - すべての構成部品と隠線表示の構成部品が同じように表示されます。
「隠線なし」(No Hidden) - 指定された構成部品の手前にあるすべての構成部品が隠線なしで表示されます。隠線表示の構成部品の隠れたエッジは灰色で表示され、可視のエッジは白色で表示されます。指定済みの部品の後ろにある構成部品では、可視のエッジは表示されますが、隠れたエッジは表示されません。隠線表示の構成部品に隠れているほかの部品のエッジは、灰色で表示されません。
「ユーザー定義」(User Defined) - 「ビューマネージャ」(View Manager) ダイアログボックスで設定したユーザー定義の表示スタイルをアクティブ化します。