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Creo レガシー移行のコンフィギュレーションオプション
lda_batch_mapping_option
all*, model_only, views_only, annotations_only, model_and_views, views_and_annotations
レガシー図面関連付け (LDA) での dBatch からのマッピングのオプションを指定します。
lda_model_dir
ソリッドモデルを含むディレクトリへのパスを設定します。
lda_overall_view_map_time_limit
このコンフィギュレーションオプションは数値で指定します。デフォルトは 300 です。
レガシー図面関連付け (LDA) において、すべてのビューをマッピングする際の制限時間 (秒単位) を指定します。
lda_prefix_in_basic_dim_box
yes, no*
寸法を基準寸法に変換する際に、基準ボックスに接頭辞を追加します。
lda_show_entities_default
「関連付けを検証」(Validate Association) ダイアログボックスで、マッピングされたドラフトエンティティをデフォルトで表示するかどうかを指定します。
yes, no*
lda_view_map_time_limit
このコンフィギュレーションオプションは数値で指定します。デフォルトは 300 です。
レガシー図面関連付け (LDA) において、1 つのビューをマッピングする際の制限時間 (秒単位) を指定します。
mp_auto_update_precreo_models
yes, no*
Creo がモデルの読み込み時にレガシー部品の質量特性を再計算するかどうかを指定します。
no - Creo はモデルの読み込み時にレガシー部品の質量特性を再計算しません。
yes- Creo はモデルの読み込み時にレガシー部品 (指定された密度のないレガシー部品を除く) の質量特性を再計算します。
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