プリンタの印刷、プロット、設定について
Creo Direct では、スケール変更、クリップ、プロットを画面上で表示、プロットを直接プリンタへ送信などのオプションを使用して、ファイルを印刷できます。シェードイメージも印刷できます。カレントオブジェクト (スケッチ、部品、アセンブリ) のプロットファイルを作成し、プロッタのプリントキューに送ることができます。HPGL とポストスクリプトフォーマットへのプロットインタフェースが標準です。
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隠線は、画面のプロットでは灰色に表示されますが、用紙には破線で表示されます。
システムラインフォントは、シートサイズに合わせてスケール変更されます。ユーザー定義のラインフォントはスケール変更されず、定義どおりにプロットされません。
「プリンタコンフィギュレーション」(Printer Configuration) ダイアログボックスを使用して、プリンタを設定できます。これは「印刷」(Print) ダイアログボックスから開きます。シェードイメージを印刷する場合、「プリンタコンフィギュレーション」(Printer Configuration) ダイアログボックスの代わりに「シェードイメージコンフィギュレーション」(Shaded Image Configuration) ダイアログボックスが開きます。