
「編集」をクリックします。「属性を編集」ダイアログボックスが開きます。
「新規属性の追加」をクリックします。「新規属性の追加」ダイアログボックスが開きます。|
|
名前に空白文字は使用できません。また、20 文字未満にする必要があります。小文字で名前を入力すると、自動的に大文字に変換されます。
|
|
|
属性の「データ辞書名」を選択すると、「データタイプ」と「長さ」が自動的に設定されます。
|
|
|
ACL を選択できるのは、その ACL の編集パーミッションを持っている場合だけです。
|
|
|
• 属性の許容値を定義するには、既存のデータ辞書を割り当てるか、独自の辞書を作成します。
• 属性に一意識別子順序を割り当て、インデックスを作成するには、Creo Elements/Direct Manager Server Client を使用して属性を作成しなければなりません。Creo Elements/Direct 「Model Manager」 管理画面を使用して属性を持つクラスをコピーする場合または属性を作成する場合、一意識別子順序の割り当てとインデックスの作成は行われません。
|
|
|
データ辞書が必要であり部品属性にデータ辞書を割り当てる場合は、部品属性を右クリックし、コンテキストメニューの「保存時に属性の設定を有効にする」をクリックします。「保存」を実行するときに、部品属性の値を入力できるようになります。このように設定していない場合は、「保存」プロセスが失敗します。
|