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数式の構成要素の切り替え
TAB
キーを使用して、数式の構成要素を順番に切り替えることができます。
TAB
キーを押すと、マトリクスや分数など、数式要素内の構成要素が 1 つずつ順番に選択されます。マーカーが最後のエレメントに達すると、数式要素全体がマーカーで囲まれます。その状態で
TAB
キーをもう一度押すと、数式要素の最初のエレメントにマーカーが移動します。
TAB
が機能するのは、数式要素全体が囲まれているか、マーカーが点線の場合だけです。
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