サブ文書のファイルエンティティの作成
サブ文書のファイルエンティティは SGML 文書だけでサポートされています。文書全体をサブ文書のファイルエンティティとして参照できますが、参照するのは、ファイルをサブ文書のファイルエンティティとして入れる必要がある場合だけにしてください。文書型のための SGML Declaration は SUBDOC を許可する必要があります。サブ文書のファイルエンティティは、ユーザーの文書と同じあるいは異なる文書をもてます。
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> を選択すると、Arbortext Editor ではサブ文書のファイルエンティティはフォーマットされず、表示されません。
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サブ文書のファイルエンティティを作成するには、
ファイルエンティティを作成するための標準の手順に従って、
「サブ文書」チェックボックスをオンにします。