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ThingWorx JavaScript サービスの Vuforia Studio での使用
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ThingWorx のサービスの利用の詳細については、ThingWorx ヘルプセンターの「サービスの作成、実装、およびテスト」を参照してください。
Vuforia Studio エクスペリエンスで ThingWorx JavaScript サービスを使用するには、次の手順を完了します。
1. データ枠の「外部データ」セクションを使用して、エクスペリエンスで呼び出す ThingWorx Thing とサービスを追加します。
外部の ThingWorx データをエクスペリエンスに追加する例については、Vuforia Studio への Thing の追加を参照してください。
2. この後、<ビュー名>.jsにコードを追加して、ランタイムに次のフォーマットを使用してエクスペリエンス内のサービスをトリガーできます。
twx.app.fn.triggerDataService (‘<TWX Entity>’, ‘<TWX Service>’, ‘<parameter>’)
関数で定義されている ThingWorx エンティティのサービスが、そのサービスが受け取る入力パラメータとともに呼び出されます。